ゆとりの徒然日記

ゆとり世代が好きなこと話すブログです。

お盆

こんにちは。
ヒコです。

 

お盆でしたね。
今年は、8月11日〜16日まで休みでした。

 

そういえば毎年話題になるのですが、一般的には15日までのところが多いみたいですね。

私が住む京都では、8月16日は毎年「五山の送り火」があるので、京都の企業は、けっこう16日までがお盆休みのところが多いんです。

 

他府県と比べると、京都府民はちょっとラッキーかもしれないですね。

 

 

お盆休み中は、友達や家族と過ごしていました。

 

大学の友達と、その大学の友達の友達と初めて会って遊んだりとか、祖母宅に行って、親戚が大集合したりとか。

 

従姉妹の子供達が会うたびに大きくなっていて、毎回びっくり(笑)

長期休みのたびに会うから、わりと頻繁に会ってるはずなんやけど…。
これは完璧に”親戚のおばちゃん”的感覚。

ちょっと年齢を感じて悲しくなるなぁ…(笑)

 

ただ、従姉妹の子供達にとっては、私は同じくらいの友達のような感覚らしく、家族からの扱いも、私は子供サイドに振り分けられる…。

 

そういえば学生時代のスポーツクラブのバイトで、子供達の課外教室の引率やってたときも、子供達にとって私は”コーチ”ではなく”班長”ぐらいの扱いやったし、他のコーチからも「子供達に紛れてる」と言われていたなぁ。

 

他のコーチからの言葉は「子供達と同じ目線で楽しんでる」という褒め言葉でもあったんやけど。

 

単純に、当時から子供が苦手で、大人としての子供への接し方が分からなかっただけ(笑)

 

自分が子供の頃を思い返してみると、大人達に必要以上に子供扱いされるのが、子供ながらに嫌やった記憶があって、自分と対等に話してくれる大人がいると、すごい懐いてた。

今度は自分がそういう大人になる立場になったってことか。

 

でも、一歩間違うと、子供達からなめられてる大人になるから、それは良くないな。

 

 

…なんの話やったっけ(笑)

とりあえず、お盆休みは楽しかったよという話でした。

 

では今回はこの辺で、お開き。