ゆとりの徒然日記

ゆとり世代が好きなこと話すブログです。

午後から出張。

こんばんは。ヒコです。

 

今日は、午前中は事務所で仕事をして、午後からは出張でした。

社労士の事務とは別の仕事です。

 

要は、業務改善のお手伝いの仕事です。

 

この火曜日にお尋ねしたところに、ビクビクしながら一人で行ってまいりました。

火曜日は代表も一緒だったので、余裕だったのですが、一人となると緊張…。

 

はじめはバタバタしましたが、何とかなりました。

良い方々で良かった…。

 

この前訪問した際、先方からの話をふんふんと聞いていたら、あとから代表に「ああいうときはメモを取らなあかん」と注意を受けてしまいました。

 

「私が取るのをアテにするんじゃなくて、自分で取らな」…と。

 

………別に取るような話でもなかったやん。←

 

くれはったレジメみたいなんに書いてある内容やったし、大まかに聞いただけで大体分かるやん。というのが私の言い分です。

 

まあ、もちろん反論はしませんでした(笑)

 

もともと私はメモ取るの苦手な人なんです。

 

数字や連絡先などの細かい情報は覚えられないのでメモるのですが、あまりメモするのに集中すると、細かいところを聞き逃してしまったり、走り書きのメモなので結局何を書いているのかあとで分かりにくくなったりするので、話をしっかり聞くことに徹していることが多いです。

 

一応、そこは私も考えて、メモ取ったり取らなかったりしてるんやけどなぁ。

 

それで聞き逃していて怒られるということは、正直一回もありません。

私の場合、むしろメモしたことの方が案外忘れてしまっていたりするんです。

たぶん、「忘れてもいいや」という気持ちでメモしてしまっているからだと思います。

 

学生時代、東京で友人が長年お会いしていたいと思っていたコンサルタントさん?に、その友人と一緒にお会いした時も、メモを取らないことを指摘されてしまったことがあります。

 

東京まで来て、よく知りもしない人に偉そうに言われて、しかも自分の自慢話か頭の中お花畑な話しか話題になかったのに、どこでメモ取るんですか?って感じでした。

 

メモ帳はあったのですが、その時の話題があまりにメモるに値しない内容だったので、メモを取り出さなかったんです(笑)

 

…でもまあ、一般的にメモを取るのが良い姿勢だとされるなら、フリでも良いから、これからはメモを取る姿勢は見せた方が良いんでしょうね。

 

なんか正直アホらしいな…。

それで話が理解しづらくなったら、それは世間の一般論のせいんやからな!←

 

と、モヤモヤした日でした。

ではでは。